2026年8月22日土曜日

S先生のメッセージ

 イタリアかバチカン。 修道士の男性。二重の幅がくっきりしている人で、この人がヒーリングガイドの一人。見たことのない空間。霊界の病院かな。ものすごい広い空間にものすごくたくさんのベッドに病人がいる。シスターもガイドでともに働いている。

ヒーリング、医療関係、看護介護は 魂の使命の一つ


2つの風景が混ざるんだけど

一つは日本で梅とか桜とかが咲いている雅な光景。

大きな岩がご神体になっている神社。メインの鳥居じゃなくて、その神社の中にあるような、ちょっと細くてコンパクトな小さな赤い鳥居で、女性の神様が祭られているような神社。過去世で純粋に信仰したとか、そんなことでご縁がある。

二つ目は日本の混ざるように中東の光景 岩や石がゴツゴツした場所が見える。今でいう難民のような女性でムスリムのような黒い格好をしている。男尊女卑とか迫害とかを逃れて、カッパドキアのような石とか岩とかある洞窟の祭壇で祈っている。ムスリムを着ているがキリスト教で、逃れた女性たちが助け合って生きてきた。ものすごく苦労した人生が伝わってきている。 苦労性が染みついている。