2026年5月28日木曜日

公開ミディアムシップ

 公開ミディアムシップで、おじいちゃんが出てきた。

とても厳しい人で、子供らしくすればするほど怒られた経験がある。大変人望が厚く多くの人を助けた。習字をいつもされていて細い字で書かれたものがお家にある。


<おじいちゃんのメッセージ>

あなたの祈りは私と同じようにちゃんと届くから、この学びをこのまま続けなさい。


おじいちゃんは神主だった。
魔のカーブとか交通事故多発地帯など、人身事故が連鎖すると、頼まれて拝みに行ってた。

確かに私もおじいちゃんと同じDNAがあるような気がする。
なんとなくだけど、誰かがトラブル抱えてたり、病気だったりして、相談受けて「祈るね」という言葉をは発したとたん、なんか状況が良くなっていることも結構ある。


おじいちゃんが私の背後で動いてたりおじいちゃんが頼りにしていた霊団がバックアップしてくれたりしているのかな?






2026年5月11日月曜日

K先生語録 メモ

ガイドに「早く繋がるようにして」 とリクエストして祈ること。

前のスピリットが切れないときは、「もう終わります」と伝えることが大切。

ミディアムシップ終わった後は伝えることがあったとしても完全に切ること。

自分の肉体と魂がきっちり合わさるイメージをして、胸の中央で十字を切って心臓に剣をぶっ指して固定してロックする。これを繰り返す。

霊体と肉体がちゃんと重なっていないと現世で暮らしにくいし、ズレていなくてもミディアムはできる。。憑依型霊媒はとても疲れるので、そこまでやらなくても良い。

エビデンスで誕生日とか住所とか上げても、ネットで調べることができるので、それより共通の思い出など、より個人的なものにフォーカスする方が良い。

この世で自分の幸せを見つけることがミディアムシップより大切。この世で一番やってほしいのは自分の幸せ。余力でミディアムシップをする・・・でよい。