ミディアムシップのリーディングについて、あなたは顔の特徴を描写するより特徴的な感じを感じることのほうが得意。伝えたいメッセージを捉えること、亡くなった人はこんなことを伝えてくる・・・というメッセージを感じるのが得意なので、それを生かしたミディアムシップを進めると良い。
日本の人、武家の奥さん、懐に短刀を忍ばせている。
傘をかぶって長い髪を束ねている。スピリットの気質を表しているとか実際にあったのかわからないが、子供を抱えて子供を渡せと脅されているが絶対に屈しなかった女性。だから懐の短刀を持っている、精神的に屈しない強いご苦労をされたスピリットで、決められたことをやりとげることをサポートしている。
インドのヨガナンダのようなインドの指導者、女性のようなお顔だが男性。
「ガイドとかエネルギーが変わってきている」と変化を伝えてきている。
草原みたいなところにいつのまにか弟子が消えて、スピリットと2人で向かい合っている。
イニシエーション、霊的な次の段階に向かわせようとしている。
瞑想、浄化とかを続けることが前提であるが、これからパイプが太くなる可能性を伝えている。
見ているとハッピーになる光景
ただの草原にカラフルな花が咲きだして、小さな家も建つ。この意味はご自身でこのハッピーな情景に現実を変えていくことを表している。
そのためには、肉体と精神が疲れないような選択をすること。
透視などの問題に対して直感タイプとガイドと対話するタイプがあるが、私はどちらも半々の割合で使っている珍しいタイプみたい。